EPISODE

  • EPSODE 10/邪悪な者

    【シーズン1 最終話】世界が悪霊に支配されるかもしれない絶体絶命の状況で、アッシュは「死者の書」を書いたという“邪悪な者”に戦いを挑む。邪悪な者は捕らえたパブロを使い、次々と仲間を生み出していく。戦いが激しさを増す中、アッシュはある提案を提示される。停戦を受け入れれば、アッシュが望む人生を与えるというのだ。果たして彼の決断は?

  • EPSODE 09/予期せぬ来訪者

    アッシュは切り落とされた自分の右手から生まれた分身と対決する羽目に。埋めようとしていた「死者の書」に話しかけられ驚くアッシュ。「死者の書」は、自分を埋めずに悪の力を利用するべきだとアッシュを説得する。パブロとケリーは、森で知り合ったハイカーたちを山小屋から遠ざけるため、町まで案内する。だが、悪霊に取り憑かれた人物に襲われ…

  • EPSODE 08/二人のアッシュ

    悪霊を葬り去るために、すべての出来事が始まった場所である山小屋で「死者の書」を埋めようとするアッシュ。1人で片を付けるつもりだったが、彼を追ってきたフィッシャーは一緒に戦うと申し出る。本を埋める前に、アッシュは30年前に山小屋に置き去りにした忌まわしい過去と対峙しなければならなかった。そんな中、アマンダはアッシュの変化に気づく。

  • EPSODE 07/頼れる仲間

    アッシュ、パブロ、ケリーにアマンダが加わり4人になった一行は、レムがいる自警団のキャンプへ向かう。しかしそこには、何者かの襲撃を受けた無残な死体が転がっていた。悪霊のしわざと感づいたアッシュたちは逃げようとするが、自警団に政府の回し者と思われ、捕らえられてしまう。一方、ブルホの家では、悪霊に襲われ炎で焼かれたはずのルビーが…。

  • EPSODE 06/化け物キラー

    ブルホにドラッグを飲まされた時に見たビジョンのおかげで、「死者の書」は山小屋に埋めればいいと悟ったアッシュ。パブロとケリーは、パブロがブルホから譲り受けたペンダントに「死者の書」が引き寄せられるのを見て驚く。アッシュはダイナーで昔なじみのレムと遭遇し、彼が所属する自警団を訪れる約束をして別れたが、そこへアマンダが警察の上司を連れて現れ…。

  • EPSODE 05/悪魔払い

    ケリーに取り憑いたエリゴスは、彼女の心と体を完全に乗っ取っていた。ブルホの呪術でエリゴスを追い出そうとするがうまくいかず、ケリーを救うため、パブロは自分が身代わりになると申し出る。アッシュは幻覚の中で聞いたある言葉を思い出し、エリゴスに立ち向かう。その頃、ルビーとアマンダは共にアッシュの行方を追っていた。

  • EPSODE 04/ブルホのまじない

    フィッシャーを助けたルビーは、アッシュのせいで自分の家族が死んだと話す。2人は協力してアッシュを捜すことに。アッシュたちはパブロのおじで祈祷師のブルホの元へ向かう。ブルホの呪術で自分の精神世界を見たアッシュは、事態収拾には「死者の書」を山小屋に埋めるべきだと悟る。一方、退治したはずの悪魔 エリゴスの影響で、ケリーに異変が…。

  • EPSODE 03/悪魔の召喚

    惨劇後のケリーの家に、謎の女が姿を現す。アッシュ、パブロ、ケリーの3人は、呼び出した悪霊を元に戻すため、「死者の書」を解読できるオカルト書店の店主を訪ねる。たまたまそこに居合わせたフィッシャーはアッシュを逮捕しようとするが、そこで信じがたい光景を目にすることになる。

  • EPSODE 02/おかえりママ

    相棒を亡くした刑事のアマンダ・フィッシャーは、一連の不可解な殺人事件にアッシュが関わっていると推測し、彼を追い始める。一方、死んだと思っていた母親が生きて帰ったと知り、喜ぶケリーだったが、実家に戻った彼女を待っていたのは、予想だにしない展開だった。そこにアッシュとパブロも駆けつけ…。

  • EPSODE 01/帰ってきた英雄 (ヘフェ)

    アッシュが帰ってきた! 悪霊との死闘から30年。中年男となったアッシュ・ウィリアムズは、ある日、ドラッグを使った勢いでとんでもない過ちを犯す。30年前の惨劇を引き起こした「死者の書」に記された呪文を唱え、悪霊を呼び出してしまったのだ。アッシュは再び悪霊たちとの戦いに巻き込まれる。